【漫画】小屋暮らしをすると話をした時の反応の差



どうも、たかしです。

今回の漫画のテーマは、「小屋暮らしをすることはむやみに明かすものではない」です。

人生に絶望している僕には、家庭や彼女などというものは当然存在していないのですが、そんな僕にも唯一と言っていい友人がいます。
その友人は、僕のような人間と友人でいていくれるほどの男ですから、とにかく器量の大きい人物で、「小屋暮らしをしようと思っている」と話をしてもそれはもう好意的に受け止めてくれました。

「どんなところに住むつもりなのか」「小屋暮らしでしたいことは?」「小屋が出来たら遊びに行くよ」

そんな感じで、それはもう会話が盛り上がったものです。彼と友人でいて本当に良かったと痛感しました。

さて、そんな親友の反応に気を良くした僕は、あろうことか「これなら家族に打ち明けても受け入れてもらえるのでは?」などと勘違いしてしまったのです。

その結果、漫画のように家族LINEが大荒れし、母親が狂ってしまうこととなりました。
いやあ、やってしまいましたね。

みなさんも、小屋暮らしをカミングアウトする時には気を付けてください。相手が狂ってしまってからでは遅すぎますので。

ではでは、また次回の記事でお会いしましょう。
ここまでお読みいただき、ありがとうございました。


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